Amp

Laney LIONHEART LOUDPEDAL レビュー!ポータビリティに優れたオールインワンなギターアンプ

持ち運びやすい60Wのペダル型ギターアンプ、Laney LIONHEART LOUDPEDALをレビューします。Laney LIONHEART LOUDPEDALは、Tom Quayleとの共同開発によるペダル型ギターアンプです。スピーカーキャビネットを直接鳴らせるほか、IR対応のXLRアウトからラ...
pedal board

2005年までの機材だけでエフェクターボードを組んでみた|今でも使えるペダルと音作り

友人からエフェクターボード本体を譲ってもらったことをきっかけに、2005年までに登場していた機材だけで組みました。テーマを考えた時にふと浮かんだ「2005年」という言葉から、当時組むなら何を選ぶかを考えました。最初から2005年に、特別な理由があったわけではありません。完成後に機材の登場時期を調べる...
Phaser

Keeley Oaxa Phaserレビュー!Phase 90・Phase 100・Vibe Machineと比較

エフェクトONでも位相が反転しない多彩なサウンドが鳴らせるフェイザー、Keeley Oaxa Phaserをレビューします。国内には正規輸入されていなかったため、海外から個人輸入しました。Keeley Oaxa Phaserは、基本設定で4-Stage、10-Stage、Uni-Vibeの3モードを...
Over Drive

Warm Audio Warmdriveレビュー!Hermida Zendriveと比較してサウンドの違いを検証

Warm Audio Warmdriveを、Hermida Audio Zendriveの初期型と比較しながらレビューします。Warmdriveは、Zendrive系のサウンドを狙ったオーバードライブです。ロベン・フォードのペダルボードに載っていたZendriveのセッティングを参考にし、両機を同じ...
Over Drive

Fulltone Full-Drive 2 10th Anniversary MOSFET Editionレビュー!97年製とFMモードを比較

今回は、3つのサウンドモードとMOSFETブーストを搭載したFulltone Full-Drive 2 10th Anniversary MOSFET Editionをレビューします。機材協力 @TakaseTsukamoto10周年記念モデルはVintage、FM、Comp Cutをミニスイッチで...
Fuzz

CHASE TONE ’68 Red Velvet Fuzz レビュー!BC183シリコンファズフェイス系ファズ

BC183Cシリコンファズフェイス系ペダル、CHASE TONE ’68 Red Velvet Fuzzをレビューします。機材協力 @funkyBlues1980’68 Red Velvet Fuzzは、シリコン仕様のFuzz FaceをベースにしたChase Toneのファズペダルです。ギターの手...
Delay

JHS 3 Series Oil Can Delayレビュー!心地よい揺らぎと裏モードをチェック

心地よい揺らぎが特徴のディレイペダル、JHS Pedals 3 Series Oil Can Delayをレビューします。機材協力 @yokoyamakazuakiOil Can Delayは、古いオイルカン・ディレイ特有の揺らぎや残響音を、3 Seriesのシンプルな構成にまとめたペダルです。通常...
Phaser

JHS PZ-III Phaserレビュー!Phase 90と比較した原音感が残る70年代フェイザー

今回は、独特の揺れ方を持つ70年代のヴィンテージフェイザー、JHS PZ-III Phaserをレビューします。機材協力 @ck1206pmJHS PZ-III Phaserは、現行のJHS Pedalsとは異なるイギリスのJohn Hornby Skewesが扱っていたアナログフェイザーです。19...
Over Drive

PRO TONE PEDALS DEAD HORSE レビュー!ピッキングへの食いつきが強いTS系オーバードライブ

TS808よりもカリッとしており、ピッキングへの食いつきが強いPRO TONE PEDALS Dead Horse Overdriveをレビューします。機材協力 @hatonooyomeDead Horse Overdriveは、クリッピングを切り替えられるミニスイッチを備えたTS系オーバードライブ...
Booster&Buffer

DryBell Unit67レビュー!1176系コンプとレンジマスター系ブーストを1台で作れるペダル

今回は、1176系コンプレッサーとレンジマスター系ブースターを1台で扱えるDryBell Unit67をレビューします。機材協力 @TakaseTsukamotoDryBell Unit67は、SUSTAINでコンプのかかり方を調整し、RANGE、LOW、HIGHでブースト時の帯域を変えられるモデル...
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